銀行カードローンの大手どころをご紹介!
三菱東京UFJ銀行カードローン
定番人気!
誰もが知っている大銀行が発行するカードローンで、24時間いつでもお申し込みいただけます。
当サイト人気ナンバー1!日本を代表する大銀行のカードローンです。
金利水準、限度額、銀行系である安心感、どれをとっても安心感のあるカードローンです。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
住信SBIネット銀行カードローン
カードローンの中でも飛びぬけて高スペックです。
低金利で借り換えを検討の方は注目です。
変動金利ではありますが、3.5%〜10.0%というのは群を抜いています。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
じぶん銀行カードローン
カードローンと口座開設を同時に申し込み可能/パソコン上で借り入れまで完了可能
今すぐお申し込みいただけます。
今おすすめNO.1!
日本を代表する三菱東京UFJ銀行とKDDIがタッグを組んで設立したじぶん銀行のカードローンです。
低金利&高額限度額&即日融資可能で利用者の利便性を強力にバックアップします。また、パソコンもしくは携帯で申込〜借り入れまでが完結可能です。緊急の融資を探しているお急ぎの方にもおすすめです。
上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
楽天銀行カードローン(スーパーローン)
楽天のネット専業銀行です。銀行カードローンになりますから総量規制対象外で、おまとめローンにも積極的です。
楽天銀行も最近特に人気が急上昇しているカードローンです。やはり金利の見直しが効いているのでしょう。上記サイトから24時間365日、いつでもお申し込みいただけます。
人気は三菱東京UFJ銀行カードローン
当サイトの一番人気は三菱東京UFJ銀行のカードローンになります。
メガバンクでCMも大量に投入されていますので、親しみやすさが人気の要因ですが、低金利で限度額も最高で500万円、さらに口座をお持ちの方なら即日融資(即日振込みサービス)にも対応可能という点も評価されています。
2番目に人気なのはみずほ銀行カードローンです。
みずほ銀行も三菱東京UFJ銀行同様、日本を代表するメガバンクです。しかも、金利は三菱東京UFJ銀行カードローンをしのぐほどの低金利ですから、金利重視の方には大変な人気です。
3番目にじぶん銀行です。こちらはまだ誕生してそれほど経ってないため3番手となっていますが、携帯(au、ドコモ、ソフトバンク)から口座管理ができるとあって、便利さはぴか一です。さらに、三菱東京UFJ銀行が親会社ですので、口座をお持ちであれば即日融資にも対応可能です。
近い将来、一番人気になるかもしれません。
4番目は楽天銀行スーパーローンです。
こちらは、やはり下限金利が4.9%と、日本のカードローンの中では1,2を争う低金利です。楽天銀行もおまとめローンとしての利用をアピールしており、借金を一本化したい方にはおススメです。
銀行カードローン利用手順
上記の各カードローンをクリックすると、貸出条件を掲載しているページへジャンプします。貸出条件をご確認のうえお申し込みいただく形になります。
なお、カードローンは大まかにいうと、以下のような流れで申し込むようになります。
カードローン申し込みの流れ
1:インターネットより申し込む
銀行窓口でももちろん申し込めますが、カードローンを申し込む際にはインターネットからの申し込みをおすすめします。インターネットの方が「対応が迅速」であるというメリットがあります。
インターネットからの『オンライン申し込み』には各銀行ともにマニュアルに沿った流れができあがっているため、基本的に流れがスムーズに進むことが多いようです。審査は属性次第でインターネットだから通りやすいといったことはないと思われますが、どちらにせよ、結果が早くわかるのは非常に助かります。ですから申し込みはインターネットからがおすすめです。
2:審査結果連絡
申込の入力作業は極めて簡単です。おそらく、ほとんどの人が15分〜30分もあれば完了します。申し込み入力をすませたら審査結果を待ちましょう。
銀行のカードローンの場合、通常なら2日〜3日程度で結果が連絡されますが、即日振込み対応しているところなどはその日のうちに連絡がくることもあります。
3:ローンカード受取・融資実行
最寄りの支店でローンカードの受け取りを完了すれば、融資を受けることが可能です。また、審査を申し込んだ日のうちに融資OKとなれば、その日のうちに融資を受ける、「即日融資」も可能です。もしくは、即日振り込みに対応しているところであればこちらの指定口座に希望額が振り込まれます。
これは、じぶん銀行カードローンや三菱東京UFJ銀行が口座さえ持っていれば即日振り込みに対応しています。
即日融資に対応していないところだと、早ければ1〜2営業日でローンカードの受け取りが可能となります。
4:書類等の送付
書類を郵送でやりとりする場合は、3のローンカード受取の前に契約書や身分証明書のやりとりをする場合もありますし、カード受取が先で、その後書類のやりとりをする場合もあります。
このあたりは各社様々ですので公式サイトの申し込みの流れをご確認ください。